禁煙奮闘記~約35年の喫煙生活からの脱出~

約35年の喫煙生活から、禁煙を始めたおじさんの奮闘をブログします。 結構笑えるそうです。 (少しよれてます。)

少し腹が立つのです【笑い】


自分でも笑ってしまうのですが、ガラス張りの喫煙所で、タバコを美味しそうに吸っているのを見ると、"イラ"とする。


特に二人ずれで、大笑いしながら、互いにタバコを吸っているのを見ると、イラっとするときがある。


本気でイラっとしているのではないのですが(少々呆れてもいる)、やっぱり底抜けにもにた、あの笑顔を見ると、やっぱりイラである。(本人は笑っている)


まだまだ未練があるのか?ニコチンによる、開放的な感覚(と思っているだけかもしれない)が恋しいのか、そういう気持ちがまだまだ残っているのだなあとも言える。

ニコチンによるドーパミンの放出はいとも簡単である。



この頃、タバコの臭いに敏感になっており、東京にはまだまだ駅前に喫煙所があるところが多い。


半年前には、そこにとどまるメンバーであったのだが、今ではそこを避けるように歩くようになった。鼻が痛くなるからである。


半年で人間は変われるものである。

2コメント

  • 1000 / 1000

  • もっさん

    2016.10.15 09:12

    @dream半年前にはあちら側の人でしたので 今は無人の喫煙所に行くと鼻が痛くなります。 その節はすみませんでした。(笑)
  • dream

    2016.10.15 09:07

    そうだよね。吸わない人ほど敏感になるよね。でも、吸う側だけじゃなくタバコの煙の方が危険と聞くし、吸ってる人と他人のタバコの煙嫌だといいます。 見えないようにしててほしいよね。